オリジナル小説サイト『空中都市』の管理人ブログ。
近況やらたまの創作やら日々やらを綴ります。
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働いている間、またしても我がマブダチが「痛いぜ!」と騒ぐので、薬を飲んでどうにか急場をしのぎましたが、「もしかしてノロではないか」という疑いをかけられたので、ちゃんと検査してきました。
結果、ノロ君は居ませんでした。
もともと腸が弱いそうだと今さら自分の身体を知る。貧血の検査とかいろいろ見てもらっても、「大したことないよ」で終わってしまっていたので、初めてちゃんと見てもらったような気分です。
病院選びって大事ですね。うーん。難しいぜ。
一応習字の先生を地元の情報どころとして信用しているんだけど、いつも失敗するのはなぜだろう。
体調万全ではないのですが、検査のために本日夜休みを戴き、明日に備えました。
何やらいろいろな方にご心配をおかけしてしまったので……申し訳ありません。最近心配されてばっかりだなぁ。その分、がんばらねば。
以下、コメント返信。
>鵺上さん
おおおう、裏番長にまでご心配を……!も、申し訳ありません。
健康しか取り柄のない私が、こんなになるとは思いもしませんでした。それぐらい衝撃的な、人生で一番の具合の悪さでした。
そ、そうか、これは休養だ!と、云い聞かせて本日は夜御休みを戴きました。養生します。
わざわざコメント、ありがとうございました!鵺上さんもお身体には気を付けて!(おまえが云うな)
>ありさちん
元気になったぜ☆と、云う訳でもないんだけど、生きてます。朝働いて来れましたからー。
就職率3割で過去最低だって!がんばれよ、4年生!笑
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爽やかな冬の晴れの日。
よし、今日も引きこもろう!と決意。
すみません、ひきこもりん常備しています。
午前中は更新をして、午後は火村を読もう!
という予定を立てて、午前中は奮闘しましたがどうにもまとまらず、午後までかかる。
して午後。
ご飯食べて少し経った頃、急激な腹痛にやられました。腹痛とは幼い頃からのマブダチなので、もう御せるはずなんですが、もしかして今回も結構重たい感じですかと覚悟する。
だいぶ重たくお腹痛くなると、吐きそうになるんですよね……。
結果、これまでの人生の中で一番ピークと思えるぐらいの具合の悪さを経験しました。お腹痛いし頭ん中真っ白だし動けないし。廊下で顔面蒼白のままぶっ倒れているところを、母に発見されて病院へ。いやぁ、痲時が病院行ったあたりすごいと思われる。
恐らく貧血と腹痛と生理痛のミクスチャーで大変なことになった模様です。なかなか身体が温まらず、大変な騒ぎでした。
以前にもこんなことがあったのでちょっと嘗めてかかっていましたが、今回は重傷でした。何やってんだか、自分。健康だけが取り柄だったはずなのになぁ。以前も電車の中で倒れかけたことがあったので、やっぱり検査しないと駄目かなぁ……。
長い長い云いわけを終えて、本日の更新なし。
申し訳ありません……。
大人しく今日は火村りました。だいぶテンションハイで待ちかねていた火村ですが、体調不良のために読めず、帰って来て薬飲んでからようやく……だったのでまだ表題しか読了できていなかったり。
2年ぶりの御無沙汰火村先生は、相変わらず恰好良い人でした。アリスの愉快さが増していた気がするのは、私だけでしょうか。まぁこの感想はまた読了したら、で。
有栖川先生のおかげで、元気になれそうです(笑)
これから掲示板返信だけがんばって、大人しく読書することにします。
更新は来週末……できたら良いな。
あ、みっちゃんが2月発売だそうですね!
昨日ゲーム大量予約してきましたー。楽しみだなぁ。
よし、今日も引きこもろう!と決意。
すみません、ひきこもりん常備しています。
午前中は更新をして、午後は火村を読もう!
という予定を立てて、午前中は奮闘しましたがどうにもまとまらず、午後までかかる。
して午後。
ご飯食べて少し経った頃、急激な腹痛にやられました。腹痛とは幼い頃からのマブダチなので、もう御せるはずなんですが、もしかして今回も結構重たい感じですかと覚悟する。
だいぶ重たくお腹痛くなると、吐きそうになるんですよね……。
結果、これまでの人生の中で一番ピークと思えるぐらいの具合の悪さを経験しました。お腹痛いし頭ん中真っ白だし動けないし。廊下で顔面蒼白のままぶっ倒れているところを、母に発見されて病院へ。いやぁ、痲時が病院行ったあたりすごいと思われる。
恐らく貧血と腹痛と生理痛のミクスチャーで大変なことになった模様です。なかなか身体が温まらず、大変な騒ぎでした。
以前にもこんなことがあったのでちょっと嘗めてかかっていましたが、今回は重傷でした。何やってんだか、自分。健康だけが取り柄だったはずなのになぁ。以前も電車の中で倒れかけたことがあったので、やっぱり検査しないと駄目かなぁ……。
長い長い云いわけを終えて、本日の更新なし。
申し訳ありません……。
大人しく今日は火村りました。だいぶテンションハイで待ちかねていた火村ですが、体調不良のために読めず、帰って来て薬飲んでからようやく……だったのでまだ表題しか読了できていなかったり。
2年ぶりの御無沙汰火村先生は、相変わらず恰好良い人でした。アリスの愉快さが増していた気がするのは、私だけでしょうか。まぁこの感想はまた読了したら、で。
有栖川先生のおかげで、元気になれそうです(笑)
これから掲示板返信だけがんばって、大人しく読書することにします。
更新は来週末……できたら良いな。
あ、みっちゃんが2月発売だそうですね!
昨日ゲーム大量予約してきましたー。楽しみだなぁ。
またしても語らずにはいられない、十九話「天道の刃」。
真夜中に一人で泣きまくる、怪しい人になってしまいました。いやぁ、泣かずには居られまいて。別名斎藤SP。
先週は総司と左之で1話だったのに、斎藤さん一人で1話かっさらっちゃうあたり、流石人気NO.1ですねぇ(笑)
ネタバレるので、続きます。
真夜中に一人で泣きまくる、怪しい人になってしまいました。いやぁ、泣かずには居られまいて。別名斎藤SP。
先週は総司と左之で1話だったのに、斎藤さん一人で1話かっさらっちゃうあたり、流石人気NO.1ですねぇ(笑)
ネタバレるので、続きます。
大変長らくでもないのですが、長らく留守にした気分です。こんにちは、痲時でございます。
居ないと云うのに(居ないからこそ?)掲示板がわいわいしていて、メールもなんだかたくさん来ていて、みなさんに支えられているなぁと改めて実感しました。本当に、本当にありがとうございますm(_ _)m
最近の口癖は、生きてて良かったなぁです(笑)
久々に電車なんぞに乗ったら人ゴミに酔う。
渋谷で下りて歩いて帰ったんですが、どうにも駄目ですねー。渋谷は危険です。
昼間だったんで大人しく電車乗りました。夜だと恐ろしく混むので、たった1分で着くのに乗るのは非常に体力を消耗するんです。
今年はなんだか、1番穏やかなお休みでしたねー。
当日はみなさんやっぱり来てくれて、暗闇の中、ライト照らしてわーわー騒ぐのが楽しかったです。
お祭り騒ぎでしたね。うん。やっぱりこういうのでないと、駄目な気がする。
煩いとか云って、当の主役は輪っかから外れそうですけど(笑)
ようやく気構えることなく過ごせたXデーでした。こうして人は忘却して行くんですよ……笑
とにかくリフレッシュしてきたので、仕事もがんばります。おしっ!て明日お休みだよー。
留守にします。
探さないでください。
いえ、嘘です、すみません。毎年恒例ながら、帰るので留守にします。
11月15日(月)~11月20日(土)の間は、掲示板、コメント、メールなど、返信できませんのでご了承ください。
書き込みは歓迎です!でもネット環境に居ないので、気が向いたら携帯でぱちぱち見るぐらいだと……。もしかしたら見ない可能性もありなので、期待しないで送りつけることはOKです。
さぁて、遅れに遅れましたが、良い天気なので行きますか。懐かしの渋谷までいざいざー。
3年だけ過ごした土地ではありますが、きっと迷うので早く行くに越したことはないはず(迷うな)って云っても、やることはないんだけど。
晴れていてもちょっとだけ寒いですね、久しぶりに電車に乗って行くから変な感じ。ではでは。
メイリーシャ「ねぇ、バックロウ。この最後の話、何所にクローヴィスの意味が含まれているのかしら?」
バックロウ「何を云っているんだ、メイ。クローヴィスに出会えた、メイリーシャの話なんだから当然だろう?」
メイリーシャ「でも最後のほうで、バックロウは自分をハサムだって云ってるわ。ならリアンダの方が良いんじゃなくて?」
バックロウ「おお、気付かなくて悪かったな、メイ。自分がリアンダであると云う自信のもとに、リアンダと云うタイトルにして欲しかったんだな」
メイリーシャ「……からかわれているとしか思えないわ。だいたいどうして理想の男性と女性で相手が違うのよ。理想の夫婦って居ないのかしら」
バックロウ「お、それならバックロウとメイリーシャで決まりだな。空いている地位なら喜んで使おう。そして兄貴に自慢しよう♪」
メイリーシャ「……要するに、ロートで遊びたいだけなのね……」
ローウォルトはお兄さんです、バックロウの(笑)
クローヴィスはちょっと、バックロウ母に絡めたかったんですが、それだけ書き切れなかったと云う話。もう最後の話はこれ以上無理だったので……。すみません。
昨日更新するとか云って、結局気に喰わず見直し訂正している間に眠ってしまうという、よくあるオチですねー。
*「精霊物語」の外篇、「メイリーシャ」第7話、第8話、更新。終了。
終わりましたー。なんだか最後はぐだぐだになってしまってちょっと気に喰わないのですが、何をどうやっても変わらないことが判明したので、そのままあげてしまいます(おい)
最後にできることがこれぐらしかなかったぜ。
ひとまずはメイリーシャが終わって満足。一応この夫婦、まだお話があるんですけどね、いろいろ。
外篇は本当に、始まりでしかない感じです。本編では当主として奮闘するメイリーシャを見て戴ければ、そしてこのご夫婦には後継ぎが居ないと云う大問題もあったりするんですが、まぁこれは話が書けるかは怪しいです。いろいろバックロウなりの設定はあるんですが、本編後の物語として、いつかまぁ、書けたらなぁ、なんて軽く思っています。
次回は誰の話にしようか、検討していますが。はてはて、何にしようかな。
バックロウ「何を云っているんだ、メイ。クローヴィスに出会えた、メイリーシャの話なんだから当然だろう?」
メイリーシャ「でも最後のほうで、バックロウは自分をハサムだって云ってるわ。ならリアンダの方が良いんじゃなくて?」
バックロウ「おお、気付かなくて悪かったな、メイ。自分がリアンダであると云う自信のもとに、リアンダと云うタイトルにして欲しかったんだな」
メイリーシャ「……からかわれているとしか思えないわ。だいたいどうして理想の男性と女性で相手が違うのよ。理想の夫婦って居ないのかしら」
バックロウ「お、それならバックロウとメイリーシャで決まりだな。空いている地位なら喜んで使おう。そして兄貴に自慢しよう♪」
メイリーシャ「……要するに、ロートで遊びたいだけなのね……」
ローウォルトはお兄さんです、バックロウの(笑)
クローヴィスはちょっと、バックロウ母に絡めたかったんですが、それだけ書き切れなかったと云う話。もう最後の話はこれ以上無理だったので……。すみません。
昨日更新するとか云って、結局気に喰わず見直し訂正している間に眠ってしまうという、よくあるオチですねー。
*「精霊物語」の外篇、「メイリーシャ」第7話、第8話、更新。終了。
終わりましたー。なんだか最後はぐだぐだになってしまってちょっと気に喰わないのですが、何をどうやっても変わらないことが判明したので、そのままあげてしまいます(おい)
最後にできることがこれぐらしかなかったぜ。
ひとまずはメイリーシャが終わって満足。一応この夫婦、まだお話があるんですけどね、いろいろ。
外篇は本当に、始まりでしかない感じです。本編では当主として奮闘するメイリーシャを見て戴ければ、そしてこのご夫婦には後継ぎが居ないと云う大問題もあったりするんですが、まぁこれは話が書けるかは怪しいです。いろいろバックロウなりの設定はあるんですが、本編後の物語として、いつかまぁ、書けたらなぁ、なんて軽く思っています。
次回は誰の話にしようか、検討していますが。はてはて、何にしようかな。
ジョー「よぉ、ビル! 今日は休みか?」
ビル「俺にその質問って、おかしくないか?」
ジョー「だってビルは毎日忙しだろ。ネイシャと遊んだり、ルリエールと出掛けたり、孤児院行ったり、ルカの世話したり、双子と戯れたり……」
ビル「……俺、そう見えたわけ?」
ジョー「おう、俺がここで三味線べらべらやってる間に、目の前10回ぐらい往復してたこともあったからな」
ビル「そういうおまえらはいつ仕事してんだよ」
ジョー「何云ってんだ、俺たちはここに居るのが仕事だからな!年中仕事だぜ☆」
ビル「あ、そう」
年中休みのように見えるジョーたちは、天帝にしばらくカーヴレイクへ居るよう命令されているんです。なので本当、あそこに居ることが仕事。何かあったら馳せればさらにお仕事。常に遊んでるわけじゃあないんすよ、あの浪人共は(笑)
ビルは本国に居た時より、働いているかもしれません。やってることはお守なので大して変わらないかな。
今日夜行けば、お休みですー。朝働いたんですが、昼のイベント前に帰ると云う不届きな輩です(笑)
思えばこんなにお休みを戴くのは初めてなので、ちょっとドキドキします。
で、明日からーとか云ってましたが、更新したいので明日まで家に居ようかなーって思ってます。何よりも電気ガス止まってるから、寒いだろうし(そこかよ)。
ついでに旦那の口癖は「寒い」。10月ぐらいから暖房、ヒーターガンガンにしてたんで、たぶんただの莫迦だと思われる。今では味方な防寒具も、使えないんじゃ意味ないぜ。
ブログは携帯からでも書けると云うことに今さら気付き、もしかしたらここには出張るかもしれません。いや帰っても閑なんですよ、部屋の片づけぐらいで。
って云いながら毎年帰る辺り、律儀だねと管理人さんに云われました。まぁまぁ確かに。でも当日は友人や会社の人もわらわらと来るので、やっぱりこれってうちの力ではない気がします。そんな慕われる人でもないと思いますが、集まるってことはそうなんでしょうね。うーん、すごいぜ。みんなが(笑)
と、語っていてなにげなく楽しみにしていることに気付きました。
明日更新できますようにと祈りつつ、ではでは仕事して来ます。
ビル「俺にその質問って、おかしくないか?」
ジョー「だってビルは毎日忙しだろ。ネイシャと遊んだり、ルリエールと出掛けたり、孤児院行ったり、ルカの世話したり、双子と戯れたり……」
ビル「……俺、そう見えたわけ?」
ジョー「おう、俺がここで三味線べらべらやってる間に、目の前10回ぐらい往復してたこともあったからな」
ビル「そういうおまえらはいつ仕事してんだよ」
ジョー「何云ってんだ、俺たちはここに居るのが仕事だからな!年中仕事だぜ☆」
ビル「あ、そう」
年中休みのように見えるジョーたちは、天帝にしばらくカーヴレイクへ居るよう命令されているんです。なので本当、あそこに居ることが仕事。何かあったら馳せればさらにお仕事。常に遊んでるわけじゃあないんすよ、あの浪人共は(笑)
ビルは本国に居た時より、働いているかもしれません。やってることはお守なので大して変わらないかな。
今日夜行けば、お休みですー。朝働いたんですが、昼のイベント前に帰ると云う不届きな輩です(笑)
思えばこんなにお休みを戴くのは初めてなので、ちょっとドキドキします。
で、明日からーとか云ってましたが、更新したいので明日まで家に居ようかなーって思ってます。何よりも電気ガス止まってるから、寒いだろうし(そこかよ)。
ついでに旦那の口癖は「寒い」。10月ぐらいから暖房、ヒーターガンガンにしてたんで、たぶんただの莫迦だと思われる。今では味方な防寒具も、使えないんじゃ意味ないぜ。
ブログは携帯からでも書けると云うことに今さら気付き、もしかしたらここには出張るかもしれません。いや帰っても閑なんですよ、部屋の片づけぐらいで。
って云いながら毎年帰る辺り、律儀だねと管理人さんに云われました。まぁまぁ確かに。でも当日は友人や会社の人もわらわらと来るので、やっぱりこれってうちの力ではない気がします。そんな慕われる人でもないと思いますが、集まるってことはそうなんでしょうね。うーん、すごいぜ。みんなが(笑)
と、語っていてなにげなく楽しみにしていることに気付きました。
明日更新できますようにと祈りつつ、ではでは仕事して来ます。
アルヴィト「オスキ、オスキ! 俺たちまた出番増えてるぞ」
オスキ「そりゃ俺の知名度からしたら当然だな!天下のオスキ様をなめたらいかん」
アルヴィト「……」
オスキ「なんだよ、急に黙るなよ」
アルヴィト「いや、だって……」
オスキ「何」
アルヴィト「ほらここの最後の場面が妙に神妙だからさ、これ本当はオスキじゃあないのかなって思って。ごめんな、オスキだと思って勝手に持ち上げて」
オスキ「いや俺だし。オスキって書いてあるだろ」
アルヴィト「だからきっと、エセなオスキなんだろうな」
オスキ「……おまえ、絞めても良いか」
妙に神妙になったなと思ったけど、結局のところ会話文は莫迦丸出しなオスキでした。
更新情報です。
*『始まりの世界』5章入、第27話、第28話更新。
前回のプチ予告通り、過去、現在のサンドイッチ構造でお届けします。
当初予定していたラダロアとシャントキがなくなり、順番も入れ替えて冒頭にアルヴィトとオスキに出張ってもらいました。彼らの舞台であったグランドセラスという国を、少しでも感じて戴けたらと思います。
本編で遠い未来に書く予定の(笑)グランドセラス国と違うところは、あくまでこれは「回想」であること。いつか一幕使って書くグランドセラスで起きた国滅亡の話、つまりブルームたちの過去は、当時だけの視点で書いて本編に繋がって行くようになると思います。なので現時点で思い起こせるあの時のこと、と云った感じで書かせてもらいました。いつしかの過去に思い出して戴けたら幸いです。
なんて語ってはみましたが、28話が気に喰わないので27話で点数を稼ごうとしているわけではありません。ええ、きっと。うん。
あ、そうそう。小説やら寓話から戴いたタイトルも、痲時の足りない頭でがんばったつもりです。一度はやってみたかったんです!(それかい) が、必ずしもうまくリンクしているとは云い難いのです。
ってなんだか下段みていると遊んでいるとしか思えないタイトルですね。こ、これでも懸命に考えているつもりなんですが……。
*『精霊物語』第53話、第54話更新。9章了。
別名、ウォレンがおかしなことから目覚める話(違う)
もともと王道な戦記に憧れた後、「バカップルが書きたい!」とか思って軽い気持ちで書き始めたら、あまりにも愛情が入り過ぎて物語が広がり過ぎてしまった精霊です。
戦記要素がどうも書けない痲時なので、弱い恋愛面でフォローしようとがんばった結果話。アリスのナチュラルっぷりやウォレンの今後の苦労を、なんとなく理解してもらえたらと思います。彼らがそれなりに抱える、誰にも触れさせたくない弱い部分とかもついでに拾ってもらえたら(ついでかよ)
やぁ、ようやく半分まで来ました……。サイトを始めて来年で8年経ってしまうようですが、未だに完結した長編がないという体たらく具合です。だからなんだか、妙に達成感あります。
ここまでどうにかやって来られるのも、ご来訪のみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。この調子で精霊がトップバッターで完走できたらと思っています。
今週末とか云ってましたが、予想外に早くお届けできました。今週末でお休みを戴いてしまうので、その前に何かしら更新できたらと思っています。バックロウのすべてが明らかに!? な、あと1度で終わる外篇のメイリーシャとか、そういえば更新しないといけませんね。……すみません、なんか違う宣伝になりました。
「羅針盤」お待たせしていますが、どうにか形になって来たので奮闘したいと思います。
オスキ「そりゃ俺の知名度からしたら当然だな!天下のオスキ様をなめたらいかん」
アルヴィト「……」
オスキ「なんだよ、急に黙るなよ」
アルヴィト「いや、だって……」
オスキ「何」
アルヴィト「ほらここの最後の場面が妙に神妙だからさ、これ本当はオスキじゃあないのかなって思って。ごめんな、オスキだと思って勝手に持ち上げて」
オスキ「いや俺だし。オスキって書いてあるだろ」
アルヴィト「だからきっと、エセなオスキなんだろうな」
オスキ「……おまえ、絞めても良いか」
妙に神妙になったなと思ったけど、結局のところ会話文は莫迦丸出しなオスキでした。
更新情報です。
*『始まりの世界』5章入、第27話、第28話更新。
前回のプチ予告通り、過去、現在のサンドイッチ構造でお届けします。
当初予定していたラダロアとシャントキがなくなり、順番も入れ替えて冒頭にアルヴィトとオスキに出張ってもらいました。彼らの舞台であったグランドセラスという国を、少しでも感じて戴けたらと思います。
本編で遠い未来に書く予定の(笑)グランドセラス国と違うところは、あくまでこれは「回想」であること。いつか一幕使って書くグランドセラスで起きた国滅亡の話、つまりブルームたちの過去は、当時だけの視点で書いて本編に繋がって行くようになると思います。なので現時点で思い起こせるあの時のこと、と云った感じで書かせてもらいました。いつしかの過去に思い出して戴けたら幸いです。
なんて語ってはみましたが、28話が気に喰わないので27話で点数を稼ごうとしているわけではありません。ええ、きっと。うん。
あ、そうそう。小説やら寓話から戴いたタイトルも、痲時の足りない頭でがんばったつもりです。一度はやってみたかったんです!(それかい) が、必ずしもうまくリンクしているとは云い難いのです。
ってなんだか下段みていると遊んでいるとしか思えないタイトルですね。こ、これでも懸命に考えているつもりなんですが……。
*『精霊物語』第53話、第54話更新。9章了。
別名、ウォレンがおかしなことから目覚める話(違う)
もともと王道な戦記に憧れた後、「バカップルが書きたい!」とか思って軽い気持ちで書き始めたら、あまりにも愛情が入り過ぎて物語が広がり過ぎてしまった精霊です。
戦記要素がどうも書けない痲時なので、弱い恋愛面でフォローしようとがんばった結果話。アリスのナチュラルっぷりやウォレンの今後の苦労を、なんとなく理解してもらえたらと思います。彼らがそれなりに抱える、誰にも触れさせたくない弱い部分とかもついでに拾ってもらえたら(ついでかよ)
やぁ、ようやく半分まで来ました……。サイトを始めて来年で8年経ってしまうようですが、未だに完結した長編がないという体たらく具合です。だからなんだか、妙に達成感あります。
ここまでどうにかやって来られるのも、ご来訪のみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。この調子で精霊がトップバッターで完走できたらと思っています。
今週末とか云ってましたが、予想外に早くお届けできました。今週末でお休みを戴いてしまうので、その前に何かしら更新できたらと思っています。バックロウのすべてが明らかに!? な、あと1度で終わる外篇のメイリーシャとか、そういえば更新しないといけませんね。……すみません、なんか違う宣伝になりました。
「羅針盤」お待たせしていますが、どうにか形になって来たので奮闘したいと思います。
エルナ「この話も、ようやく主役の登場ね」
ラニメス「……それシャントキとレベル一緒だけど」
エルナ「このあたしが裏方なんて、そもそも間違っていると思うけどね」
ラニメス「……だからそれ、シャントキとレベル一緒だけど」
エルナ「あー、もう!煩い男ね!少しは黙ってなさいよ!」
ラニメス「貴女にだけは云われたくなかったよ、その言葉」
エルナ「何、早くあたしに戻れとか、どうせ文句云いに来たんでしょう?」
ラニメス「いや、僕はここに居てくれて構わないよ。むしろ大歓迎」
エルナ「な、何……? 気持ち悪いこと云うわね。何を企んでるの?」
ラニメス「企むなんてとんでもない。ただね、今オスキはほとんど、アルヴィトと一緒に居るそうなんだよ」(笑顔)
エルナ「……あんたって本当に、イヤな奴ね」
アルヴィト「ねーねーオスキー、エルナっていつ帰って来るー?俺そろそろエルナが足りなくて死んじゃいそう。っていうか、エルナなんで居ないのー?オスキが行けば良かったのにー」
オスキ「知るか!煩い!どっか行け!!」
E信者なAさんは、都合の良い時だけおっかけに戻ります。Eさんがキレてる時は、うまーく逃げるけどね(笑)
なんとか決着がついて書けたものの、きっと明日見たら駄目になっているんだろうなぁ……。そこから手直しちょいちょいしていきましょうね。うん。
そんなわけで、始まりの世界第5章、プチ予告。ネタバレな暴れん坊Rが出て来るので、メンドイでしょうが一応続きます。
ラニメス「……それシャントキとレベル一緒だけど」
エルナ「このあたしが裏方なんて、そもそも間違っていると思うけどね」
ラニメス「……だからそれ、シャントキとレベル一緒だけど」
エルナ「あー、もう!煩い男ね!少しは黙ってなさいよ!」
ラニメス「貴女にだけは云われたくなかったよ、その言葉」
エルナ「何、早くあたしに戻れとか、どうせ文句云いに来たんでしょう?」
ラニメス「いや、僕はここに居てくれて構わないよ。むしろ大歓迎」
エルナ「な、何……? 気持ち悪いこと云うわね。何を企んでるの?」
ラニメス「企むなんてとんでもない。ただね、今オスキはほとんど、アルヴィトと一緒に居るそうなんだよ」(笑顔)
エルナ「……あんたって本当に、イヤな奴ね」
アルヴィト「ねーねーオスキー、エルナっていつ帰って来るー?俺そろそろエルナが足りなくて死んじゃいそう。っていうか、エルナなんで居ないのー?オスキが行けば良かったのにー」
オスキ「知るか!煩い!どっか行け!!」
E信者なAさんは、都合の良い時だけおっかけに戻ります。Eさんがキレてる時は、うまーく逃げるけどね(笑)
なんとか決着がついて書けたものの、きっと明日見たら駄目になっているんだろうなぁ……。そこから手直しちょいちょいしていきましょうね。うん。
そんなわけで、始まりの世界第5章、プチ予告。ネタバレな暴れん坊Rが出て来るので、メンドイでしょうが一応続きます。
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読書、ゲーム、旅行
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オリジナル小説サイト空中都市にて、ファンタジーやら何やら書いています。
こちらはお遊びブログ。気の向いた際に気の向いたまま綴ります。
こちらはお遊びブログ。気の向いた際に気の向いたまま綴ります。
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