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  <title type="text">空中都市</title>
  <subtitle type="html">オリジナル小説サイト『空中都市』の管理人ブログ。
近況やらたまの創作やら日々やらを綴ります。</subtitle>
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  <updated>2010-08-10T23:02:11+09:00</updated>
  <author><name>痲時</name></author>
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    <published>2011-12-09T12:58:26+09:00</published> 
    <updated>2011-12-09T12:58:26+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>やる気そがれたー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
精霊第三部、始まりました！！<br />
<br />
……と、お知らせしたかったのに。<br />
<br />
最後の最後まで行ったところで、ファイルのバグが起こり、73話後半が全部吹っ飛ぶアクシデント発生。<br />
ということで、すみませんが見送ります。ただでさえ久しぶりすぎるのにごめんなさい。<br />
<br />
……はぁ。<br />
バックアップ大切。]]> 
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            <name>痲時</name>
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    <published>2011-10-03T23:37:06+09:00</published> 
    <updated>2011-10-03T23:37:06+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>物語たち、更新</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ものごっつ寒いので、「冬の幻」の三年分LIVEをリピートしながら旦那に手紙を書く。<br />
「暗いよ！」と友だちにめっちゃ突っ込まれた。まぁそりゃそうだわな。<br />
<br />
こんばんは、それでもテンションは落ち着いている痲時です（笑）<br />
<br />
やー、やっちまいました。このままでは更新を忘れそうなので、精霊終わらせちゃいました。<br />
ってことで、更新情報をば。<br />
<br />
<br />
<u>＊「精霊物語」第71話、第72話更新。２部完結。</u><br />
これにて精霊二部完結！　ありがとうございましたー！！<br />
いやぁ、疲れた。ここまで走り切るとは思いもせず、よたよたとではありましたがどうにか参りました。<br />
それでもなんだか、ちょっとやり切った感がありますね。ってまだ早い。<br />
<br />
書いたのが随分と前なので思い出すのがアレでしたが……（笑）<br />
<br />
えー、文月、は。書くのが非常に大変だった思い出がありますねぇ。なんでだろう。人霊との出会いはいろいろテーマがあって、それは彼らの過去に照らし合わせていたりするのですが、なんだか大変だった気がした。<br />
ウォレンの祖先アリカラーナと、アリスの祖先アリス・ルヴァガの物語は、いつしか書くつもりでありますけどね、『アリカラーナ創世記』。あ、タイトルつけちゃった（笑）まぁ一部ぐらいの長さの予定ではありますが。痲時クオリティが発揮されたらごめんなさい。<br />
72話については……まぁ今のところそのまんま素直に読んでもらえれば幸いです。どちらかと云うといちゃついている兄妹よりも、後半の淋しいグレアル・ロアを見て戴ければと思います。ガーニシシャル最大の宝、それを守ることができるとはどういうことなのか。<br />
なんてね。<br />
<br />
第三部では、半周巡っていよいよ王都に登場。今まで出て来た登場人物も一同会します。<br />
懐かしのアスルや、不安定な王后主従や、いちゃつき夫婦なんかも現れ、あまりにも莫迦莫迦しいぐらいもどかしい二人がさらにもどかしくなったりします。が、一応の大団円を迎えますので、ぜひ最後までお付き合い戴けたらと思います。<br />
残り36話となりました精霊物語ですが、最後の３部もよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<u>＊「旅人物語」第３話、第４話更新。</u><br />
こちらは予定通りでござる。むしろ遅くなったかな。<br />
もともとの予定から変更してのビルの告白場面だったので、何所まで書いたら良いものかと思っていたら、意外にも言葉が先々へと進んでしまいました。一部で出生を読者にばらしていなかったら、たぶんここは途中で切れていたと思います。ルリエールの威力、すさまじい（笑）<br />
基本的にベルクスとビルを対決させるのが好き。好青年とワルを戦わせるのが好きです。で、悪い方が実は根が良くて、みたいな単純な話が好き（笑）<br />
さくさくと前に進んでもらいたいのですが、実際はこの後まったりしているので、なかなか前に進めない状態になるかもしれません。でもこの二部ではお待ちかね（え）セイルーン一派が新登場するので、そこらへんから巻き返していけたらナ、と思っています。<br />
ゆっくりですがどうかお付き合いください。<br />
<br />
<br />
うーん、すっかり寒くなりましたね。秋は何所へ行ってしまったのやら。<br />
ABCは良いっすね。次の曲はやけに明るいらしいので、痲時らしくはありませんが……その次の「蝶」に期待しつつ、その頃には他の物語も進んでいると良いな、と思います（こら）<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
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    <published>2011-09-29T23:30:55+09:00</published> 
    <updated>2011-09-29T23:30:55+09:00</updated> 
    <category term="日常" label="日常" />
    <title>いけない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
気が付いたら９月の終わりが近づいているというこの恐ろしさ。<br />
ご無沙汰しております。えー、メルシャン学園以外の方々は特に。<br />
ごめんなさい。ちょっと遊びほうけていたらこんなにも日が……！恐ろしや。<br />
<br />
もう月終わりになりますが……投票ありがとうございました。残り後１日となりましたが、気が向いたらぽちっと入れてやってください。だいぶ喜びの舞になりますから。<br />
<br />
<br />
さて、そんな挨拶だけですが……次回は更新のお知らせができたら……良いな！]]> 
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            <name>痲時</name>
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    <published>2011-08-13T15:37:49+09:00</published> 
    <updated>2011-08-13T15:37:49+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>ご無沙汰</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
しておりますー！<br />
<br />
地下活動すらさぼって何をしていたかと云えば、原稿の方をちょこちょこ。また先生の病気に入ってしまい、ずっと研究没頭だぜ☆この間は白虎隊なんてやっちまったからじっくり見たらエンジンの切り方がわからなくなっちゃいましたよ。最近ようやく現代に戻って来れました。<br />
暑い夏こそ頭が壊れるぐらい研究にのめりこまないと、血圧低すぎる痲時はすぐヤラれちまいます！<br />
<br />
逆に頭がヤラレそうだけど……。<br />
健康診断で４回も血圧測りました。それでも上が100、下が60に満たないってどういうことでしょう。流石満員電車で倒れたことがあるだけあるなぁと逆に感心してしまいました。<br />
<br />
そんな雑談はどうでもよくて。<br />
更新情報です！<br />
遅くなったやばいぞ、と思った割には１箇月過ぎただけという、意外にもまだマシなほうだった。昔に比べたら……。<br />
ひとまず盛り返さねば、精霊も正念場ですから！！<br />
<br />
<br />
<u>＊「始まりの世界」第43話更新。</u><br />
5月に二部初めておいて、まだ３話目ってどーゆーことー？笑<br />
ウォータの話になるとどうにも慎重になってしまいますね。ま、次回からはシャントキな話展開。<br />
なぜここで切ったかと云うと、そういう理由です。はい。決してかけなかったとか、そういうのでは、な、<span style="font-size:70%">ない。……はず。</span><br />
<br />
<br />
<u>＊「精霊物語」第69話、第70話更新。</u><br />
ついに登場ー！そして退場な、我が物語の対である主人公。ウォレンと対の主人公のつもりでいるんです、彼は。ま、一番の主役はアリスなんだけど。アリスを挟んで二人が居る構図で、アリスが二人の話に巻き込まれていて、側面はウォータ、側面はやつの物語です。ちなみにアリス視点で描かれるこの物語も、一応はウォレンの物語です。じゃあやつの話は、というと、まだ企業秘密です（笑）<br />
今回は奴が話に入ることによって、また別の物語も動き出しています。対岸に居る人たちにも、奴の登場というのは結構大きなものであって、それとなくどうつながるのかわかるように書いているつもりですが、はてはてどうでしょう。隠しているつもりのことが意外に簡単にばれたり、隠していないのに隠していると思われたりするところが、痲時クオリティでねー……。しょぼい感じですが。<br />
<br />
後２話で３部「王国の目覚め」に突入いたします！<br />
<br />
感慨に浸れるぐらいの思い入れがこの話には異様にありますねぇ。物語世界が何個も広がったからでしょうか。残すところ３８話となった精霊物語、最後までお付き合い戴ければ幸いです。<br />
<br />
次回更新は旅人と……神世いけるかなぁ。構想は大分進んでいるのですが、序盤でタイピングが進まないという致命的なことが起きています。がんばれ千歳。<br />
旅人は一部で結構な道変更をしたので、軌道修正にどう行くべきか悩みつつ書いています。さてさて。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
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    <published>2011-07-08T01:12:34+09:00</published> 
    <updated>2011-07-08T01:12:34+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>旅人更新</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
あーづーいですね。今日はまだ涼しいほうでしたが。<br />
今年初の浴衣を着ました。仕事で。動き難いけど浴衣好き。着物好き。和物好き。日本、もっと良い国にならないか。<br />
<br />
<br />
<u>＊「精霊物語」外篇、メイリーシャの項目にオマケ追加</u><br />
こんなものがあったの！　ということで、更新させて戴いたのは、メイリーシャとバックロウのちょっとした掛け合いだけです。いえ、最近何やらローウォルトの兄貴の外篇を書いていたら（……まだ公開できませんが）またしてもはまり込んでしまい、そこからメイリーシャに飛んで、あれ、こんなもの書いていたんだと公開した次第。<br />
大したものではないのでスルーしてください（笑）<br />
<br />
<br />
<u>＊「旅人物語」第二部開始！１話、２話更新。</u><br />
……ま、まさか旅人がここまで進むことになるとは！<br />
ありがとうございます！<br />
今回はそんなみなさまのご希望に答えるため、本来ならばなかったのんびりな場面を足しました。それが１話です。<br />
ビルの母国での様子を見たいとの要望を何度かもらっているのですが、それはまたいずれ見られるから二部では描かなくて良いかなーとは思っていたんです。まぁでも、この話もいろいろと形式が変わっているので、少しぐらい良いかなぁと話に関係ある感じで出しました。これで今、旅人の時間軸が割れてしまいました。<br />
こんなんで楽しんで戴ければ幸いです。<br />
本来なかった１話を作ったことで、本来１話になるはずだったものが２話になっています。１話と２話でどう違うのかと思うでしょうが、１話はイレギュラーです。２話は本編です。<br />
ま、どっちも書きたかったんですけどね（こら）。<br />
それとなくビルの過去のヒントを転がしているんですけど、気付いた人は居ないでしょうね。それはまた追々で、これからこーなってそーなってつながっていくので、みなさまどうか、二部もぐうたらなビル坊にお付き合いください。よろしくお願いします！<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
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    <published>2011-06-26T23:04:30+09:00</published> 
    <updated>2011-06-26T23:04:30+09:00</updated> 
    <category term="日常" label="日常" />
    <title>だらだら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[していて、アクセス解析の存在なんてすっかり忘れていたよ。<br />
何箇月ぶりだろうってぐらい久しぶりに解析開けたら、<br />
客数伸びてくださっていました。<br />
……どうしよう。<br />
今年一番の伸び具合だわ、６月。<br />
一番更新少ないくせに！！駄目じゃん。<br />
<br />
と、いうわけで、がんばって続きを書きまする。]]> 
    </content>
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            <name>痲時</name>
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    <published>2011-06-26T12:19:42+09:00</published> 
    <updated>2011-06-26T12:19:42+09:00</updated> 
    <category term="日常" label="日常" />
    <title>研究モード</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
部屋を片付けていたところ、丁重に転がっていた火村をぱら読みし、空前の助教授ブームが起こる。……うん、私の中で火村はやっぱり助教授でないと、と思う。名称なんてまぁ良いけどさ。<br />
<br />
そんな火村に触発されて、今度は研究ブームに陥る（どっちだ）<br />
卒論以来、一年ほど放り投げていた半井の研究を再度始める。手始めに卒論を読んだらどうしようもない感じだったので、手直しから始めようと思ったら、そういや卒論って前のパソコンに入ってて、データ消えたんだったよ、あは。<br />
<br />
……ショック。<br />
<br />
ということで、やり直しだわな。まぁ良いか。小さく読みながら進めて行けば。銀河鉄道のほうをぼちぼち再開し始めたので、一応来年完成の予定ですとご報告しておきます。読みたいという奇特な方には、終わったら送りますね。あ、かずらさんは強制でもらってください（笑）<br />
<br />
こっちが落ち着いたら半井に手をつけようと決める。いつ仕上がるのか、自分でも疑問に思いながら、生涯では書き上げたい作品。それまで誰も手をつけないでね、と云いたくなる（笑）<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
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    <published>2011-06-25T21:01:56+09:00</published> 
    <updated>2011-06-25T21:01:56+09:00</updated> 
    <category term="日常" label="日常" />
    <title>木を植えた男</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.ntv.co.jp/fredericback/index.html" target="_blank">フレデリック・バック展</a>をやっていることを、たまたまCMで知りました。<br />
<br />
木を植えた男、大好きなんですよねーvv<br />
絵心もない私ですが、あのアニメーションの感じは好きです。高校の時、倫理の先生が授業で見せてくれたのがきっかけでした。それから絵本を買ってジャン・ジオノに嵌って……、懐かしいなぁ。<br />
<br />
絶対に行こうと心がける。期間は長いから幾らでも行けるなぁ。<br />
グッズとか大量に買ってしまいそうで怖いわ……、お金貯めて行こう。あ、そういえばそろそろボーナスですね！<br />
この大変な時にこそ消費をすべきだ、などと云い訳しつつ……。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
        </author>
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    <published>2011-06-25T00:22:25+09:00</published> 
    <updated>2011-06-25T00:22:25+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>更新＊精霊+神世</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<font color="#8A2BE2">ダーク「待たせたな、アリス」</font><br />
<font color="#8B0000">アリス「え？　ああ、確かに待ってはいたけど」</font><br />
<font color="#8A2BE2">ダーク「それはもう、ずいぶんと待っていただろう」</font><br />
<font color="#8B0000">アリス「そうだね、大分長い間出番がなかったもんね」</font><br />
<font color="#8A2BE2">ダーク「それはそうだ、しょっちゅう出て来ていたら、感動が薄れる」</font><br />
<font color="#8B0000">アリス「……それだけの理由で今まで出て来なかったとか、ないよね？」</font><br />
<br />
やけに引っ張ってしまった出番、特に理由はないとか云ったらぶん殴られるかしら？笑<br />
彼なりに理由はあるんだけど、物語上では語らないかも。裏でこそこそって云うかもしれないけどね！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<u>＊『精霊物語』第67話、第68話更新。１2章入。</u><br />
更新、してしまいましたー。今度は精霊二部を終わらせよう計画！か？笑<br />
いやぁ、ここまで来ると感慨深いものがありますね。終わりが見えてきたというか……。<br />
終わりが見えてきたところで再登場しているやつも居ますけどね。別名おいしい幼馴染とすねる主役（違う）<br />
<br />
ちなみに６７話の冒頭はちょっとした悪戯心だけで書いたわけではありません。流れに沿って一応付け足しているのですが、ちょいちょい遊んでしまいます。イリシャンには一度だけちょろっとリンクした出番が出てきますので、双方読んでいる人はほんのちょっぴり楽しめると思います。……ちょっぴり、かな。痲時が単純に好きなだけなんですが、プチリンク。ほかのみなさんにも喜んで戴けたらと思い、本文におまけを付け加えてお送りしています。<br />
<br />
<br />
<u>＊『神世七代』第1話、第2話更新。</u><br />
更新してしまいました☆<br />
……精霊に比べれば、１話がものすごく短くなっていますが、それなりに伸びていくと思うので、よろしくお願いいたします。末永く（笑）<br />
<br />
いい加減始まりを書かねば──と粘るけど進まない。がんばれって、わかったよ。やるよ。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
        </author>
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    <published>2011-06-12T23:24:59+09:00</published> 
    <updated>2011-06-12T23:24:59+09:00</updated> 
    <category term="日常" label="日常" />
    <title>某サイトにて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久々に顔を出したら、なんで痲時の話で盛り上がっているんでしょう。嫌ですねぇ。<br />
痲時の、というと誤解があるか。主にうちの信者共の話でしたが。<br />
<br />
それ現実したら怖いねって云う設定で、マンガが繰り広げられていました。<br />
<br />
……おもしろいからもらって良いでしょうか、師匠（笑）<br />
<br />
最近は物語シリーズに対するコメントが多くて嬉しおすです。<br />
え？他はどうなっているかって？いやいや、奮闘中ですよ、もちろん（笑）<br />
あとぼちぼち、例の神世七代も始めないといけませんね。序盤は固まってきているんですが、個々の話がなかなかうまくつながるように作るのが難しくて。……初めての試み、がんばってみたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
きっと誰もが同じだけの　苦しみ背負いながら　それでも笑顔見せている<br />
いつか無機質な現実でたとえ動けなくても　それでも生きていかなければ<br />
<br />
「自殺の理由」書いた人の歌詞とは思えないね（笑）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>痲時</name>
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